Capri55's スクラップ帳

1.ハッカ制汗スプレー
 100円ショップで買ったスプレーボトルに水をいれてハッカ油を5滴。
 体に吹きつければ、クール!ミントの香りでさらにスッキリ。お風呂上りに吹き出す汗にも、効果バツグンです。
 ハッカ油には、消臭・殺菌効果もありますので、嫌な匂いもばっちりノックアウト。
2.ハッカひんやり化粧水
 洗顔後、シャワーのあとの化粧水に1滴プラス。
 毛穴がキュッとしまって、汗もぴたっと止まります。
3.夏バテの食欲不振に、ハッカ胃腸薬
 ハッカは漢方で健胃薬として使われていることを知っていますか?
 コップに水をいれて、ハッカ油を1滴。それをぐいぐい飲み干そう。暑さで食欲がなくなった胃腸も、スキッとして元気になります。
4.ハッカ熱さまシート
 ぬらしたティッシュにハッカ油を1滴。すこしなじませたら、おでこにペタッ。
 クール感が超持続。眠れない夜に、さようなら。
5.頭をクールダウンして寝付きをよくする
 ハッカ油を手のひらにとって、耳のうらの骨が盛り上がっているところに塗る。
頭がクールダウンされて寝付きがよくなります。
6.ハッカで扇風機クール肌
 熱帯夜だと、扇風機からも熱風がでている気がして暑い!
 そんなときは、上で紹介したハッカスプレーを体に薄く塗ってみよう。扇風機の風だけでもヒンヤリしますよ。
7.虫よけスプレー
 蚊は、ハッカの香りが大嫌い!涼しくなる目的で、体や布団にふりかけておけば虫よけスプレーにもなるよ。
(ゴキちゃんもハッカ油の匂いが嫌いらしい)
8.口臭&ネバネバ予防 マウスウォッシュ
 コップに1杯の水に、ハッカ油を3滴。
 口にいれてすすげば、夏場の口のネバネバがスッキリきれいに。消臭効果で息もスッキリです。市販のケミカルと違って、飲み込んでしまっても、安全なのがうれしいところ。
9.汗拭き取りサラサラシート
 汗をふくときに、ハンカチをすこし濡らしてハッカ油を一滴。一瞬で汗がひいてスッキリ爽快。使い捨てティッシュでやるのも、おすすめです。
10.汗の匂いが服につくのを防ぐ
 シャワーのあと、下着の汗をすいこみやすい部分(脇の下や、胸元、背中など)に
ハッカ油を染みこませておこう。
 服に汗の匂いがつきにくくなります。テレビCMでも「体が臭うんじゃない、服が臭っているんだ」といってましたね。
11.ハッカ湯
 お風呂をでたあと、汗がひかない?水風呂にはいっても、数分後に汗だく?
 だったら、ハッカ湯にはいりましょう!
 湯船に水かお湯をはって、ハッカ油を5滴たらす。背筋にクール感が走って、背筋がゾックゾクするぜ!
12.キンキン・ハッカウォーター
 夏の暑い日は、家にかえってビールを飲むのもいいけれど、ハッカ水もおすすめ。ジョッキにたっぷりの氷と水をいれて、ハッカ油を1滴。クールで気持ちいーい!
 ペリエなどの炭酸水でシュワシュワを楽しむのも、ナイス!
13.ハッカ・ヘアートニック
 手のひらにハッカ油を4~5滴とって、頭皮にマッサージするようにしてなじませよう。 夏のベタベタ頭皮もスッキリクリア。気持ちいい~ですよ。
14.ハッカでのぼせ防止・集中力アップ
 指のはらにハッカ油をのばして、コメカミとウナジに塗る。スーッとして頭がハッキリ明晰に。のぼせが消えて、集中力アップ。会社についてすぐにやるのがおすすめです。
15.クール・靴下
 足のうらにハッカ油を数滴たらしてから、靴下をはこう。
 ムレムレ感がゼロになります。
16.ハッカ油で鼻のムズムズ防止
 ティッシュにハッカ油を1滴たらして、鼻血のときのように、2~3回行き来させよう。鼻のなかがクールになってムズムズが解消!

「減らせば、増える」の法則  
以下は「減らしたら、増えた」私の経験です。
* お客さんを減らしたら、深くケアできるようになって売上が増えた。
* ウェブサイトのテーマを最小化したら、ユニークユーザーが増えた。
* 興味分野を減らしたら、もっと濃く勉強することができた。
* 夢を数を減らしたら、行動をおこせるようになった。
* 家の中のものを減らしたら、掃除が楽で部屋がキレイになった。
* パソコンのソフトを減らしたら、サクサク動くようになった。
* 発言を減らしたら、注目されるようになった。
* 友だちを減らしたら、友だちつきあいが楽しくなった。
* スケジュールを詰め込むのをやめたら、アイデアがひらめくようになった。
* チャンスをあれこれ追うのをやめたら、地道な努力ができるようになった。 * 本棚ごと捨てたら、新しい知識を勉強する気になった。
* テクニックを思いきって捨てたら、のびのびできるようになった。
* 説明を減らしたら、もっと質問されるようになった。
* 情報を減らしたら、頭がはたらくようになった。
* 選択肢を減らしたら、迷わなくなった。
* 未来と過去に悩むのをやめたら、今に注力するようになった。
増やすために捨てる。循環させるために捨てる。集中するために捨てる。
減らせば、増えるの法則。
ミニマリズム(最小限主義)は、現状に甘んじて気弱に暮らすことではない。